WVD で日本語環境を使う! Windows 10 マルチセッション(EVD)編

今回は Windows Virtual Desktop(WVD)で利用できるクライアント OS「Windows 10 マルチセッション版」イメージを日本語化する方法を紹介したいと思います。Azure から標準で払い出されるイメージは英語版となっているので、日本語環境が使えるようにするまでの一連の流れをなぞっていきます。


WVD に日本語イメージを持ち込む! Windows 7 編

今回はオンプレでカスタマイズしたWindows 7 の日本語版イメージを Azure へ持ち込む手順を紹介します。


WVD に日本語イメージを持ち込む! Windows 10 編

今回は日本語版の Windows OS をオンプレから持ち込むための方法を紹介します。基本的なカスタマイズを行った Windows 10 日本語版イメージを使って WVD を利用できるようにします。


WVD におけるシングルサインオン構成の方法を紹介!

Windows Virtual Desktop(WVD)をより使いやすい環境にするために必要なシングルサインオン( SSO)って? 今回はWVDにおけるSSO環境の構成についてご紹介します。


Azure/AWSの DaaS 費用比較~Windowsライセンスの考え方~

AWSの専用回線(Direct Connect)を持っている場合と「Windows Virtual Desktop」+専用線(ExpressRoute)の費用を比較してみました!


WVDにいろんなクライアントから接続をためしてみた(Windows, iOS, Android, MacOS)

期待の Microsoft 製 DaaS、WVD(Windows Virtual Desktop)に様々なクライアントから接続する方法を紹介してみます。デスクトップクライアントの他、モバイル OS でも WVD を利用してみました。


Windows Virtual Desktopの注目ユーザープロファイル機能! FSLogixの特徴を解説&使ってみた

FSLogixは非永続デスクトップ環境をより有効的に利用するためのプロファイルローミングソリューションです。ユーザーに快適なデスクトップエクスペリエンスを提供しつつ、管理コストやインフラリソースの負荷軽減を実現する機能を備えてます。今回はFSLogixに含まれる次の機能を紹介していきます。・ユーザープロファイルコンテナ・Office 365コンテナ・クラウドキャッシュ・アプリケーションマスキング・Javaバージョン管理


注目のクラウド型 VDI 徹底比較!

最近は、お客様からのご相談で仮想デスクトップ(VDI)をクラウドに移行するケースが増えています。でも、DaaSも含めて様々なサービスが世のなかに提供されているので、ご検討されている方はどの製品が自社に合っているのか迷ってしまいますよね。Microsoft Azure上で利用できるVMware Horizon Clooudに加え、話題のMicrosoft Windows Virtual Desktop (WVD)の特徴をご紹介します。


MicrosoftのVDI!Windows Virtual Desktopをつくってみた

Windows Virtual Desktop(以下WVD)は、昨年Microsoft社から発表された新サービスです。 デスクトップ環境をクラウドのサーバーから提供する、いわゆるDaaSと呼ばれる分野のサービスとなります。