WVD で日本語環境を使う! Windows 10 マルチセッション(EVD)編

今回は Windows Virtual Desktop(WVD)で利用できるクライアント OS「Windows 10 マルチセッション版」イメージを日本語化する方法を紹介したいと思います。Azure から標準で払い出されるイメージは英語版となっているので、日本語環境が使えるようにするまでの一連の流れをなぞっていきます。


WVD に日本語イメージを持ち込む! Windows 7 編

今回はオンプレでカスタマイズしたWindows 7 の日本語版イメージを Azure へ持ち込む手順を紹介します。


WVD に日本語イメージを持ち込む! Windows 10 編

今回は日本語版の Windows OS をオンプレから持ち込むための方法を紹介します。基本的なカスタマイズを行った Windows 10 日本語版イメージを使って WVD を利用できるようにします。


WVD におけるシングルサインオン構成の方法を紹介!

Windows Virtual Desktop(WVD)をより使いやすい環境にするために必要なシングルサインオン( SSO)って? 今回はWVDにおけるSSO環境の構成についてご紹介します。


Microsoft Azure(アジュール)とは?5つのメリットを解説

Microsoft Azure(アジュール)とは、全世界で利用できるクラウドプラットフォーム。Azureの活用例から、メリット、気になる料金についても解説。無償でAzureを体験できる方法も伝授します。


VMware vSphere 環境の Azure 移行に必要なこと【vForum2019】

ついにVMwarevSphere環境がAzureで使えるようになりました。その名もAzureVMwareソリューション。その概要や実際の検証結果を発表したvForumのセッションレポートを記事化しています。AzureVMwareソリューションとは?詳細を確認したい方はこちら。


Azure/AWSの DaaS 費用比較~Windowsライセンスの考え方~

AWSの専用回線(Direct Connect)を持っている場合と「Windows Virtual Desktop」+専用線(ExpressRoute)の費用を比較してみました!


セキュリティ強化におすすめ!
新機能[Azure Bastion]を使ってパブリックIPを付けず仮想マシンに接続してみた

Azureで仮想マシンにパブリックIPを付けてRDP接続をする際に、外部に公開されているようなのですが、外部公開されない状態で行う方法はないのでしょうか?すごくいい質問です。私も最初の頃はこの仕様に疑問を感じていました。なので、今回はハンズオン形式でこちらの解決法を紹介していきたいと思います。


 Azure VMware Solutions by CloudSimpleをExpressRouteでオンプレミスとつなげてみた

Azure VMware Solutions by CloudSimple(以下AVS)でサイト間ネットワークを構成する手段としては、インターネット経由の「Site-to-Site VPN」と閉域網である「ExpressRoute」の二通りがある。本稿ではAVSを既存のExpressRoute回線へ接続する際の接続の流れと注意事項について紹介する。


Ignite 2019 WVD関連アップデート情報まとめ

本稿ではフロリダ オーランドで開催中のIgnite 2019から、Windows Virtual Desktop関連の情報をお伝えする。