SAP費用を大幅に削減

SAPをコンテナ化、Azureでクラウド化することで、既存のSAPの継続利用が可能になります。ライセンス費用、実装費用など数億円単位のコストを削減できるかもしれません。

SAP費用を大幅に削減する方法

SAPアップグレード費用を0円に

SAPをアプリケーション仮想化すれば、不要なアップグレードをすることなく、これまでのバージョンのSAPを使い続けることが可能となります。

ハードウェア更新、OSアップグレードが不要に

SAPをクラウド環境におくことで、ハードウェアやOSの更新費用、移行コストを削減します。

SAPに代わる保守サービス

パッチの提供からサポートサービスまで、SAPと同じ保守をSAPの半額で提供します。

コスト削減を実現する 3STEPS

STEP1:アプリケーション仮想化

アプリケーション仮想化の技術でSAPをコンテナ化します。ハードウェアやOSと切り離して管理することができます。ハードウェアの更新、OSのアップデートのためにSAPをアップグレードしなくてもよくなります。

STEP2:SAP環境のクラウド移行

コンテナ化したSAPをAzure環境に移行します。クラウドでインフラ環境を管理することで、これまでのOS更新によるSAPメンテナンスや、ハードウェア更新時のSAP再構築の手間がなくなります。

STEP3:保守サービス

SAPの環境は日商エレにて保守を行います。​パッチの提供・サポートをふくめ、すべてのSAP社オリジナルの保守サービスをご提供可能です。費用はいずれもSAP社の費用の50%。大幅にコストを削減できます。